川澄浩平さんの
探偵は教室にいない。
図書館本です。
中学2年の真史。
バスケをやっている
彼女が無記名のラブレターを
もらったことから幼なじみで
変人やけど切れ者の歩と
再会する。
真史とエナ、総士くんに京介くんの
バスケ仲間。
彼らのとの日々の中でのちょっした
謎を解く歩。
まぁいわゆる青春もの。
北海道が舞台やからいいのかも。
ちょっと謎解きには物足りなさを感じました。
19年2月読
★★☆☆☆


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