佐々木譲さんの
警官の掟。
同僚からお借り
しました。
警察学校の同期の
所轄の波多野と捜査
一課の松本はそれぞれ
同じ事件を調べることに。
波多野は松本に7年前の事件で
命を救われていた。
別々に捜査をしながら、少しずつ
近づいていく2人。
途中からこの人が犯人かとわかり、でもまだ
半信半疑で、最後にやっぱりって感じでした。
読後感はなんとも言えない後味の悪さ。
松本は堪らんですよね。
彼のこの後が心配です。。。
18年8月読
★★☆☆☆


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