なんとか公開中に
間に合いました。
スターウォーズ
シリーズのローグワン。
シーズン4の少し前が
舞台。
科学者である父と
幼い頃に別れたジン。
父からのメッセージを
受け取る。
そして受け継いだ父からの思い。
んー
自己犠牲たんまりのお話で
辛くなります。
レイラ姫も登場して、ここから希望が
繋がっていくのはわかるのですが、
切ないですね。
盲目のチアルートがめちゃくちゃ格好良い。
あの名言は彼から引き継がれてますね。
”I'm one with the Force.
The Force is with me.”
そしてK-2も可愛いなぁ。
でも切ない。
この切なさは反乱軍の宿命なのかしら。
圧倒的な敵の前では、人々の想いや大義も
無力にしか過ぎないって。。
反乱軍の組織的硬直や、大義のためには時に
望まざる行為をしないといけない部分とかも
描いていて、今の時代らしいスターウォーズのお話でした。
個人的には観てすごくよかったです。
スターウォーズファンの方はやはり観ておかないとかな。
★★★★☆


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