重松清さんの
あすなろ三三七拍子。
下巻もいろんなエピソードがあり
楽しませていたやきました♪
OB2人の別れ、ケイガクの2人の
まさかの正体、副団長2人の恋心、
沙弥や先生の変化、そして大介の旅立ち。
翔が出来すぎの感はあるけど、まぁフィクションやからね。
笑いと涙のお話。
なんか元気になれます。
それは、自分以外の誰かのことを、ひたすらに、がむしゃらに思うということ
私たちは多くの人に応援されここにいて、そして誰かを応援してるんですよね。
あとがきもすごくよかった。
”押忍!!!”
14年2月読 BO行き
★★★☆☆
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106364827/subno/1


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