ヒポクラテスの悲嘆。
図書館本です。
浦和医大法医学教室のお話。
相変わらずの真琴さん、光崎先生、
キャシーさん。
お久しぶりです!
今回古手川刑事が持ち込む死体は引きこもりとか
介護に起因するもの。
最初の7040、8050とかはまだそうだよねって思いましたが、
9060とかは、もういったいどうすんの、それから自立ってって
すごく思いました。
殺人は起きないにしろ、現実にはこういう家庭は多そうですね。
背景にはやはりと思った人が。
こわっです。
前作の感想はこちら>>>
24年4月読
★★★☆☆


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