真夜中の密室。
図書館本です。
名探偵ライムシリーズです。
鍵のかかった部屋に侵入する
ロックスミスの事件を調べ始めた
ライムたち。
その直後にライムが証言をした裁判が
敗訴したことにより、今後市警との
関係が解消されることに。
いくつもの事件が絡み合いで二重三重の真相が。
最後の最後まで息抜けない展開。
最後のページまで気が抜けません。
この展開はもうさすがです。
本作も楽しめました。
アメリアさん素敵です。
前作の感想はこちら>>>
23年4月読
★★★★☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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