神楽坂つきみ茶屋
3作目。
図書館本です。
亡き両親が営んでいた
つきみ茶屋を再オープン
した剣士と幼なじみの翔太。
玄は再び盃に、そして玄の想い人
お雪がいとこの桃代に憑依して現れる。
そして玄は翔太の甥の和樹に憑依。
なんでもありな展開にもうちとっとね。。
まぁでもそれなりには楽しめました。
静香もあまり登場しなかったしね。
そして最後にはまさかの3つめの盃の
存在も明らかに。
もう少しこのお話も続くようです。
前作の感想はこちら>>>
21年11月読
★★★☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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