神楽坂つきみ茶屋
の2作目。
図書館本です。
両親が遺したつきみ茶屋を
再オープンしようとしている
剣士と幼なじみの翔太。
そんな時に剣士の父の借金が
判明してピンチに。
貸主の桂子に料理の腕試しを
挑む2人。
翔太に憑依している江戸時代の料理人
玄の助けを借りながら。
剣士も玄の後押しもあり、刃物恐怖症を
克服しようと一歩を踏み出したり。
最後はえっ!?ってな展開。
桂子の孫の静香があまり好きではないので、
今回はあまり入りこめませんでした。
前作の感想はこちら>>>
21年11月読
★★☆☆☆


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