木元哉多さんの
閻魔堂沙羅の
推理奇譚。
シリーズ4作目です。
図書館本で。
今回死んだのは
中学生の由芽と
元ヤクザのおうどん屋さん。
今回もある程度わかったけど、
ちと詰めが甘かった。
あともう一歩なんですよね。
元ヤクザのお話が今までの中で一番よかったかな。
彼のおうどん食べてみたいと思いました。
あと沙羅の日常の小話も面白かったです。
結構忘れているけど、前の登場人物たちの
近況も知れたし。
前作の感想はこちら>>>
19年1月読
★★★☆☆


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