2018年3月4日日曜日

THIS IS US 36才、これから

同僚からおすすめ
されて第3話から
観ました。

三つ子の内の1人を
失ったジャックと
レベッカは、黒人の
赤ちゃんを養子に。

ケビン、ケイトに
ランドル。
36歳に成長した彼らの今と
過去が交互に。

売れない俳優のケビンに、
肥満のケイト、そして黒人のランドル。
それぞれに悩みが。

ランドルがようやく見つけた実の父は癌。

まさにアメリカの悩みが一堂に揃ってる感じ。

お父さんのジャックがすごく良い人。
その反面レベッカは。。。
むかつきますね。

お父さんの同僚のミゲルはキャッスル
のエスポジート役の人。
そして彼は○○と再婚。
まさにアメリカというか何というか。

12話目の回は泣きそうになりました。
このお話は進むにつれ過去がわかって、
どんどんと面白くなりますね。

まさかケビンの元妻があのソフィーやったなんて!
初恋なんやなぁ。

ケイトやレベッカにむかついたりしながら、
でも楽しく観ました。

メンフィスの回はランダルにフォーカス。
切なくて、でも人生って先祖の人生があって、
その積み重ねで続いてきてるんやってことが、
すごくわかる回でした。

ジャックの死の真相は明かされないままに
終わったので、これは次のシーズンに繋げるんでしょうね。

また機会があれば観たいです。

★★★☆☆

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