日々のつぶやきと 本などの感想
おでかけ料理人3作目。
図書館本です。
相変わらずよく働く16歳の
佐菜の5つのお話。
おばあさまのため、少食の専太郎くんのため、
煮売り屋のおかねのお店、そしておでかけ料理人として。
佐菜のまっすぐな気持ちでお料理やけでなく、
気持ちも助ける。
おばあさまは頑固ですけど、佐菜の成長を感じて
少しさみしく感じたり。
最後市松くんが笑ってよかったです。
続きも楽しみです。
前作の感想はこちら>>>
おでかけ料理人 ふるさとの味で元気になる
25年4月読
★★★★☆
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