
エドワード・ノートンがヒーロー物をどう演じるかが
とても興味のあった作品。
意外にすんなりとはまっていました。
それも科学者としての気持ちや、
自分を制御できないことの苦悩とかも
伝わってきてさすがって感じ。
話はなんかここまでするかのアクションの連続だけど、
まぁこれもヒーロー物だからこそ。
しかし最近のアメリカ映画でヒーロー物がここまで多いのは、
大衆が現実離れしたいからか。
それも悩めるヒーローってのが多いのも共通点。
いかにも続編がある終わり方だけど、
きっとまたエドワード・ノートンを観に行くのかな。。。
★★★★☆

0 件のコメント:
コメントを投稿