日々のつぶやきと 本などの感想
百年かぞえ歌。
図書館本です。
神奈川県里海町の役場に勤務する
由佳里の元に突然訪れる刑事たち。
群馬の山中で発見された男性が
持っていた貴地先生の葉書。
同級生の夏央、艶子先生と真相を探りだす由佳里たち。
100年前って実はそんなに遠いものではないと感じられました。
消化不良のとこもありましたが、大崎さん、こんなお話を
書くこともできるんやって感じでした。
24年12月読
★★☆☆☆
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