日々のつぶやきと 本などの感想
森にあかりが灯るとき。
図書館本です。
お笑い芸人を目指していた星矢は
森あかりで介護士として働いている。
大変な仕事、周りからの不信感、恋人との距離。
ままならない日々。
看護師の古瀬、医師の葉山、そして施設長の福見。
それぞれからの目線。
介護はほんまに大変。
自分らしく生きていたいのはわかるかな。
延命第一主義への違和感もよくわかります。
少しでもロボットとかの活用とか進んでほしいです。
色々と考えさせられました。
24年12月読
★★★☆☆
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