日々のつぶやきと 本などの感想
ちぎれた鎖と光の切れ端。
図書館本です。
友人同士で熊本県の従島に
やってきた仲間たち。
6人と殺人を目論む主人公。
しかし他の犯人により次々とメンバーは殺されていく。
これが第一部。
第二部は3年後の大阪が舞台。
ごみ収集に携わる主人公がバラバラ死体を発見。
第一発見者が殺される連続殺人事件に巻き込まれる。
登場人物の気持ちが理解できないとこもあり、
ちとふーんって感じでした。
24年3月読
★★☆☆☆
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