アマテラスの暗号。
図書館本です。
元GSのトレーダーの賢司。
40年振りに再会するはずの
父がNYのホテルで殺される。
父は籠神社の宮司だった。
父の死の謎を探るため天才の
仲間たちと訪日する賢司。
浮かび上がってくるアマテラスの
謎とは。
読んでいて驚きの連続。
ユダヤとそんなに同じとこがあるなんて。
驚きです。
まさか祇園祭までが。。
そして秦家ってすごいんですね。
これから秦関連の名字にはおおっと
なります。
あと徳島と和歌山とかも。
お話はとても面白いですが、文章が飛び飛びなので
少し読みにくいです。
そして最後にはあんぐり。
途中まではすごく面白かったのですがね。。
あと最後までお父さんがなぜ殺されなくては
いけなかったのか、多くの諜報機関が入り乱れた
理由はよくわかりませんでした。。
22年12月読
★★☆☆☆

0 件のコメント:
コメントを投稿