マスカレード・ゲーム。
図書館本です。
過去に犯罪を犯した人たちが
連続で殺される。
そして過去の被害者遺族が
またもやコンテシア東京に
集結。
そして新田さんはまたもや潜入捜査を。
相棒の尚美もロスから一時帰国。
次々と怪しそうなお客さまが。
新田さんの知り合いも。
猪突猛進の梓警部も登場して、さらに混乱。
真相にはそれなりに気づいたけど、
いろんな人が怪しくみえて、最後まで
気が抜けない展開でした。
新田さんの最後は、あぁそうですかってな展開。
これは続編ありそうですねー
前作の感想はこちら>>>
22年6月読
★★★★☆


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