情熱の砂を踏む女。
図書館本です。
闘牛で兄が死んだ玲奈は
スペインに。
毛嫌いしていた闘牛を観て、
兄の死の真相を知るためにも
自分も闘牛を始める。
玲奈に全くもって共感できずで。。
なんやろ。
この自分本意というかなんというか。。
闘牛について知れたのはよかったです。
いろいろ勘違いとかあったのが
よくわかりました。
ほんまに命懸けですね。
すごいです。
スペインの文化に根づいたものなんやと
よくわかりました。
話はまぁ最後そういえばこれミステリーやった的な
展開でした。
ホセには驚きました。
22年6月読
★★☆☆☆


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