彩瀬まるさんの
森があふれる。
図書館本です。
ある日作者の妻が
発芽。
作家の担当編集者や
作家の不倫相手、
作家などその周りの
人々のお話。
もう、訳わかんない展開。
生理的に苦手。
変なお話やし、正直合わない。
でも性差別に対する女子の憤りには
共感する部分も。
永遠のテーマだな。
あとわかりあえるってすんごい難しいこと
なのねとも実感です。
装丁は素敵です。
19年10月読
★★☆☆☆


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