青崎有吾さんの
早朝始発の殺風景。
図書館本です。
新刊のをこんなに
早く借りれるなんて
ラッキーです。
殺風景って風景のこと
かと思えば、登場人物の
名字なんですね。
他にも個性的な名字が登場します。
高校生たちの日常の会話とかから、
さりげなく謎を探り出していくようなお話。
しかし登場してくる高校生たちの
いかに賢いことか。
思わず読み返してしまうの多々でした。
さくっと読めるけど、やるなって感じです。
19年2月読
★★★☆☆

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