日々のつぶやきと 本などの感想
連続殺人鬼カエル男 完結編。
図書館本です。
カエル男の事件が再度発生。
捜査にあたる埼玉県警の渡瀬班長と
古手川刑事。
被害者はいずれも人権派弁護士。
刑法第39条の法改正まで動く世論。
真琴先生に御子柴弁護士も登場。
前のお話結構忘れてるんで、古手川さんのさゆりさんへの
複雑な感情もいまいちわかりませんでしたが、まぁカエル男
事件はこれでいったん完結なのは間違いなさそうですね。
ふむむ。。
前作の感想はこちら>>>
ふたたび嗤う淑女
24年12月読
★★★☆☆
amazon
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