日々のつぶやきと 本などの感想
夜島。
図書館本です。
終戦後の久部良。
台湾人の武庭純は右腕の玉城と
密貿易に従事。
読んでるうちにいろんなありえん設定に頭んなかが???
SFのハードボイルドな感じのお話でした。
次から次にあれこれ起こったり、含光を探しに翻弄。
台湾、アメリカそれぞれの思惑。
いろんなこと起こり過ぎで、読むのに時間かかりましたー
ちとみんな死にすぎかな。
こちらが3,300冊目の感想です。
3,200冊目の感想はこちら>>>
娘が巣立つ朝
24年10月読
★☆☆☆☆
amazon
0 件のコメント:
コメントを投稿