2024年10月11日金曜日

不夜島(ナイトランド)

荻堂顕さんの、

夜島。

図書館本です。


終戦後の久部良。

台湾人の武庭純は右腕の玉城と

密貿易に従事。


読んでるうちにいろんなありえん設定に頭んなかが???

SFのハードボイルドな感じのお話でした。


次から次にあれこれ起こったり、含光を探しに翻弄。

台湾、アメリカそれぞれの思惑。


いろんなこと起こり過ぎで、読むのに時間かかりましたー

ちとみんな死にすぎかな。


こちらが3,300冊目の感想です。


3,200冊目の感想はこちら>>>

娘が巣立つ朝


24年10月読

★☆☆☆☆

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