金烏。
真の金烏と目される若宮の妃候補
として集められた4人の姫。
家を背負った姫たち。
笑顔の裏の想い。きついねぇー
白珠の恋とか切ないなぁ。
それぞれの思惑。
こわいねー
若宮に仕えることになった雪哉はその機転の良さを発揮。
若宮の絶体絶命のタイミングとかハラハラしました。
まさかあの人と繋がっていたとは。
ほっとしました。
ナイス雪哉!
そして長束さんとの絆。
最後の黒幕には、うっすらと記憶ありましたが、
やはり女は怖いですね。
そして後半は北領に戻った雪哉。
故郷を襲う猿の手掛かりを求めて地下街に。
窮地の雪哉を保った殿下。
謎を探る2人。
最後の雪哉の決断。
これからも楽しみです!
★★★★☆

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