日々のつぶやきと 本などの感想
不確かな法廷。
図書館本です。
発達障害の裁判官の安堂清春。
周りに発達障害を隠しながら
自分なりにうまく衝動を
コントロールしながらの日々。
そんな安堂さんの3つのお話。
弁護士の小野崎さん、検事の古川さんとの公判。
同僚の門倉さんと落合さん。
これはシリーズ化するのかな。
フィクションとしては楽しく読めました。
24年4月読
★★★☆☆
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