女神の教室。
裁判官からロースクールの
教員に異動になった柊木雫。
司法試験に即しただけの問題に
絞ってほしい学生たちと、実務に
即した教え、学生たちの未来、法律家の
使命まで教える雫。
司法試験合格にフォーカスしメシアと
呼ばれる藍井先生との対立。
柊木先生を狙うcrow。
そして。。
あの刑事はなんかなぁでしたが。。
その反面生徒たちは立派に育ちましたね。
試験対策だけではなく法律家としての自覚が。
"良い法律家になれ!"
碧井先生の最後の言葉。泣けるね。
そして最終話は2026年。
成長した生徒たち。
桐矢くん以外は司法試験に合格しても
向き合う理想と現実。
ロースクールの存在意義も問われたり。
最後の柊木先生のお話よかったです。
私も人として豊かになりたいです。
変に恋話とかなくて、良いお話でした。
★★★★☆


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