高田郁さんの
あきない世傳
5作目。
実はこれ前に読んだこと
あるんですが間違って
また買って、ショックで
積読になったままでした。
図書館休館により読むことに。
五鈴屋の六代目店主の
女房となった幸。
三兄弟に嫁すことになった幸。
智ぼんさんは優しい。
桔梗屋を救済。
江戸進出への夢。
母の死と妹結との同居。
新たな命の兆し。
心をひとつに
いい言葉。
五鈴帯とか相変わらず幸の
アイディアはいいね。
最後はショック。
幸に幸あれと願わずにはいられません。
前回読んだ感想はこちら>>>
20年5月読 BO行き
★★★★☆


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