中山七里さんの
逃亡刑事。
図書館本です。
千葉県警捜査一課の
班長で"県警のアマゾネス"と
呼ばれる冴子。
刑事の殺人事件を捜査し、その
真犯人を知ったところ、はめられて
自分が犯人とされてしまう。
目撃者は8歳の少年。
彼との逃避行。
なんかちょっとなぁ。
ありえへんし、話浅いし。
御子柴さんの名前にはちょっと
ふふって感じでしたがー
19年8月読
★★☆☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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