ので録画。
岡田将生さんの
年取ってからの
八雲は無理が
ありますが噺は
さすがのうまさ。
若かりし日の八雲にはぴったり。
演技も落語も素晴らしかったです!
まさに彼の演技で支えられているお話。
みの吉も切なすぎました。
菊さんのつれないことったら。。
与太と小夏はちと物足りない
助六役の人は安倍なつみの旦那さん
やったんですね。
へぇって感じ。
まぁあの原作をよくぞ世界観を残して
映像化されたと思います。
岡田さん、すごいな。
毎回ゆずのエンディングが流れると
ほぉわぁって感じでした。
原作の感想はこちら>>>
★★★★☆

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