浅葉なつさんの
神様の御用人。
8作目です。
今回は久延毘古命と
金長大明神に八幡
大神の御用を聞く
ことになった良彦。
相変わらずのもふもふの
黄金ももちろん一緒です。
どの神もこのままでよいのかって
悩んでいて、人の信心が足りなく
なったからかなぁ、申し訳ないなぁと思いました。
このシリーズは安心して読めるのがいいですね。
続きも楽しみです。
前作の感想はこちら>>>
18年12月読 BO行き
★★★★☆


0 件のコメント:
コメントを投稿