額賀澪さんの
ウズタマ。
図書館本です。
28歳の周作。
4歳の真結の母である
紫織との結婚を
控えていた時に父が
脳梗塞で倒れる。
倒れる直前に父から渡された
通帳には300万以上のお金が。
周作は父親と自分の過去を調べ始め、
忘れていた大切な人とめぐり合う。
もう途中かなり泣いてしまいました。
真相は想像していた通り。
もうひと捻りしたのも最悪考えていたけど、
それは違ってほっとしました。
皆瀬さんの今までの人生を思うと何とも言えません。
でもまた再会できて、ほんとにほんとによかった。
サッポロ一番が食べたくなりました。
18年11月読
★★★★★

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