阿川佐和子さんの
正義のセシリーズ
の4巻目。
図書館本です。
尼崎に筆頭検事として
異動となった凛子。
もう6年目です。
トラキチの虎子と知り合ったり、
刑事や事務官とも良い関係を築き、
そして恋もする凛々子。
疑惑の転落事故から汚職事件を
追ったりと仕事でも全力。
相変わらず神蔵からの熱いアプローチも。
このお話がシリーズの中で一番
面白かったかな。
前作の感想はこちら>>>
18年11月読
★★★★☆

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