額賀澪さんの
屋上のウィンドノーツ。
引っ込み思案の
志音は吹奏楽部の
部長の大志に強引に
誘われて入部する
ことに。
東日本大会に向けて練習する
志音たち。
それぞれの過去と向き合いながら、
成長していきます。
まぁ青春小説ですね。
ちと浅いかなだ。
中高生が読むといいかと思います。
額賀さんは吹奏楽部やったんですね。
舞台は額賀さんの出身地の茨城。
ヒトリコほどの田舎の閉塞感はなかったです。
しかし女の子がオレって言うのには驚きました。
これも一種の方言なんでしょうか。
18年11月読
★★☆☆☆


0 件のコメント:
コメントを投稿