クローザーのシーズン7。
人気シリーズの
最終シーズンです。
LA警察の重大犯罪課
ブレンダと仲間達が
事件解決に奮闘。
通常の事件解決とともに、
シーズン6に発生した
タレル・ベイラー事件での
ブレンダの判断が問われ、
レイダー警部からの監査を受けることに。
訴訟でのブレンダの弁護士が
またキャラがたっていていい感じ。
プロベンザとフリンのコンビの
トラブル巻き込まれ具合が何とも言えずに笑ける。
訴訟に加え、父親の病気とか
さすがのブレンダも今シーズンはかなり追い込まれます。
そして重大犯罪課からの情報漏洩は誰によるものか。
チームワークが揺らぎます。
その真相は20話で明らかになるけど衝撃的です。
19話も衝撃な終わり方。
衝撃的な出来事の後に音楽もなくただエンドロールが流れる。
この演出は秀逸。
この演出は秀逸。
最終シーズンという事はわかっていたけど
最終話を観終わった後は本当に終わっちゃうのかとしみじみと。
もうこのはちゃめちゃなブレンダを観れないのはさみしいですね。
はちゃめちゃなブレンダとその仲間達は
本当にいいチーム。
そして仕事だけでなく友情で結びついていた。
はちゃめちゃなブレンダとその仲間達は
本当にいいチーム。
そして仕事だけでなく友情で結びついていた。
D-Lifeでは引き続き本作のスピンオフの
レイダー警部が率いる新生重大犯罪課の
お話が放送されるので、こちらも観てみよっと。
シーズン6の感想はこちらから>>>
★★★☆☆

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