2019年1月30日水曜日

先生と私

佐藤優さんの
先生と私。
お友だちから
お借りしました。

十五の夏を感動しながら
読んでると話したら、
貸してもらいました。
ありがとう!

最初は両親について。
そして成長するにつれ学校や
塾の先生との出会いが。

十五の夏でも強く感じましたが、ご両親の
息子に最大限機会を与えてる姿勢は
素晴らしいと思います。

勉強が楽しいという中3もすごいけど。
読んでる本も中学生にしては早熟やなぁと
いうのも多く、時代とひとことで片づけて
]いいんでしょうか。

進路についても真剣に真剣に考えているし。。

"大人の社会は利用、被利用が基本だ。
利用がない人間は切り捨てられるか、
ぞんざいな取り扱いを受ける。"
お父さんの言葉が重い。。

北海道の一人旅も楽しそうでしたね。
まさにこの両親は"可愛い子には旅をさせよ"を
まさに地でいってますね。

ユースホステルの旅も楽しそうと思いました!

19年1月読
★★★★★

2019年1月22日火曜日

Criminal Minds season#3

クリミナルマインドの
サードシーズン。

ギディオンがいなく
なるとこからスタート。
ホッジナーも停職に
なるし。
このシリーズで私の中での
ホッジナーの好感度かなり
下がりました。
最終回とか特に。

6歳の少女がモールで誘拐された
回のお母さんのスピーチは感動的でした。
犯人にはがく然でした。

新キャラのロッシはまだ様子見な感じです。

そしてガルシア!?
ひょあーって感じでした。
無事でよかった。

リードも立ち直りつつあるけど、この環境は
モーガンも言ってる通りかなり辛いもんあるですよね。

JJの恋話もありましたね。
隠してるつもりでもみんな知ってるのが
恐るべしプロファイラー集団。。
あの彼はなんか好きやないです。
しかし最終回はかなり衝撃的な終わり方。
続きがはらはらです。

前作の感想はこちら>>>

★★★☆☆

真夏の焼きそば

山口恵以子さんの
真夏の焼きそば。
食堂のおばちゃん
シリーズの5作目です。

佃のはじめ食堂が
舞台。
一子さんと二三さんに
万里の3人で切り盛り。

毎回登場する美味しそうな
お料理の数々。
はじめ食堂が近くにあったら
ほんまにいいのになぁーーー

万里もほんまにいっぱしの
料理人になって。
要がぼんやりしてるからふみちゃん
という新たなライバル出演してるし。
まぁこのシリーズには恋とかいらんけどね。

この本を読んでるとほんわか気分になります。
巻末のレシピも作ってみたいなぁ。

続きも楽しみです。

前作の感想はこちら>>>

19年1月読 BO行き
★★★★☆

2019年1月21日月曜日

ゆっくり、いそげ カフェからはじめる人を手段化しない経済

影山知明さんの
ゆっくり、いそげ。

西国分寺のクルミド
コーヒー店主の
影山さんの著書。
図書館本です。

"フェスティナ・レンテ"
ラテン語で"ゆっくりいそげ"。

経済を目的ではなく手段として。
特定多数を相手に。

6年で18万人訪れたとか。
喫茶店にしてはすごいですね。

まぁ書かれていることは喫茶店やから
通用するんやないかなと思うとこもあるけど、
会社行くのが憂鬱に感じることもある私は、
お金のために働いてるにすぎないのかなと
思いました。

クルミドの朝モヤ。いいですね。
機会があれば参加してみたいです。
・話すより聞くこと
・違いを楽しむこと
大事な姿勢ですよね。

19年1月読
★★☆☆☆

2019年1月20日日曜日

閻魔堂沙羅の推理奇譚 点と線の推理ゲーム

木元哉多さんの
閻魔堂沙羅の
推理奇譚。
シリーズ4作目です。
図書館本で。

今回死んだのは
中学生の由芽と
元ヤクザのおうどん屋さん。

今回もある程度わかったけど、
ちと詰めが甘かった。
あともう一歩なんですよね。

元ヤクザのお話が今までの中で一番よかったかな。
彼のおうどん食べてみたいと思いました。

あと沙羅の日常の小話も面白かったです。
結構忘れているけど、前の登場人物たちの
近況も知れたし。

前作の感想はこちら>>>

19年1月読
★★★☆☆

2019年1月19日土曜日

閻魔堂沙羅の推理奇譚 業火のワイダニット

木元哉多さんの
閻魔堂沙羅の
推理奇譚。
シリーズ3作目です。
図書館本で。

ブスの派遣社員
の聖蘭。
おじいちゃんの
虎さんと小学生の賢斗くん。
浪人生の裕太。

今回もひとつやけ犯人とかその理由がわからず。
いつもあともう一歩なんよね。

今回もまぁ謎解きも含めて楽しめました。

しかし最後の犯人はほんまに恐ろしいねぇ。。

前作の感想はこちら>>>

19年1月読
★★★☆☆

2019年1月18日金曜日

ライフ・シフト

リンダ・グラットンさんの
ライフ・シフト。
図書館本です。

予約してから半年くらい
かかったかなぁ。
人気ですね。

人生100年時代。
従来の、人生を3つのステージ
(教育・仕事・引退)からマルチ
ステージに考える時代に。

日本で2007年に生まれた子ども達は
107歳まで生きる可能性が50%あるとのこと。
ほんまですか。

日本の人口は2060年には8700万人で、
4割が65歳以上。
もうため息。。

100歳まで生きるとして、所得の1割を蓄え、
引退後は最終年間所得の半分を確保するためには、
80歳代まで働かなければならないとか。
ほんまに気が滅入りますね。。

長生きの厄災より恩恵を大きくするには、
私たちが変わらなければならない。

余暇はレクリエーションではなくリ・クリエーションに使う。
自己認識できているか。

お金ももちろん大事やけど、友人とかの無形資産も
長生き時代には大切。

全てごもっともやけど、今の私にはため息ばかり。。

人生プランもう少しちゃんと考えないと。

19年1月読
★★☆☆☆

裸足で楽しむアート@ teamLab Planets

前から行きたかった
チームラボの常設展に
行ってきました。

お台場と新豊洲にあるけど
今回行ったのは新豊洲。










こちらは裸足で楽しみます。

裸足なんで足裏の感覚がいつもよりも
研ぎ澄まされます。
材質の変化とかも気づけるし。

お水のエリアとかもあって楽しい。
ちゃぽちゃぽです。











そしてチームラボお得意の映像美。
もう圧倒されました。











公式アプリと連動した作品もあるの。
蝶々が携帯から作品に飛んでいきます!

最初2700円は高いかなと思ったけど、
これは反対に安いくらい。
タオルのクリーニング代とか、人件費とか。

座ったり、寝転んで楽しめるんで、半日いても楽しめる。
まさに体感するアート。
これはデートで訪れたいなぁ。

お台場のにも行きたくなりました。

今年一の感動です!!!

★★★★★

2019年1月15日火曜日

死者の雨 モヘンジョダロの墓標

周木律さんの
死者の雨。
図書館本です。

天才数学者の一石豊と
森園アリスが登場する
シリーズです。

"アトラスの謎"を
解こうとしているヒュウガ博士に
ポートレイトを依頼され
パキスタンに飛んだアリス。

しかし博士は死んでおり、その翌日に
博士とつながっていた4人も亡くなっていた。

事件を調べ始めたアリスと博士の
弟子のコウ博士は京都で一石と再会。
アリスは京大やったんですね。
へぇー

その後も訪れる国で一石と再会して
いくアリスたち。

例のごとく一石はその博識と洞察力で
謎を解決。
まぁ少しご都合主義な点は否めませんが、
まぁフィクションやからね。

黒幕はそんなに驚くことはなく。
でも飲み物の伏線には気づきませんでした。
もう少し注意深く読まんとね。

これは一石さんの博識振りを楽しむシリーズかな。

前作の感想はこちら>>>

19年1月読
★★☆☆☆

2019年1月14日月曜日

The Founder

この映画面白いと
勧められていました
のが地上波でやって
いたのでポチッと。

ファウンダー。
ハンバーガー帝国の
秘密。

マクドナルド創業時の
お話です。

マクドナルドをつくりあげた
マクドナルド兄弟と、それを
フランチャイズ化した営業マンのレイ。

1954年のアメリカ。
マイケル・キートン演じるミキサーの
営業マンのレイは、画期的なハンバーガー屋さんの
マクドナルドとそのお店をやっているマクドナルド
兄弟と出会う。

すっかりとそのオペレーションの虜となった
レイは、マクドナルドのフランチャイズ化を提案。

これレイによる乗っ取りのお話です。
先見の眼とか言っちゃってるけど。

粉ミルクシェイク使うとか。
女の色気にやられてるやけやん。
女までとっちゃうし。

紳士協定も無視するし。
まさに強欲!
人が良い兄弟が哀れです。。

これ実話なんよねー
すんごく後味悪い。

粘り強さと強い意志。
人間は自分が思っている者になる。
まぁ確かに実践したけど、これ真似して
ほしくないなぁ。
人としても尊敬できない。

52歳でそれを実行したのは凄いと思うけど、
元奥さんとかもやるせないよねー

良い人はビジネスを成功させるのは難しいってことかな。

★★☆☆☆

2019年1月12日土曜日

銀座ナイルレストラン物語 日本で最も古く、最も成功したインド料理店

水野仁輔さんの
銀座ナイルレストラン
物語。
図書館本です。

年末に久しぶりに
ナイルに行って、
やっぱムルギランチ
美味しいなぁと思って、
その時に店内で売っていたこちらを
図書館で借りてみました。

戦前に京大に留学していた初代。
インド独立運動のメンバー。
戦後の1949年にナイルレストランを
オープン。
本人は料理はできずに、実際に
していたのは奥さんの由久子さん。

"日印親善は台所から"
今もテーブルにある言葉。

そして店を軌道にのせた2代目。
今でも店頭でお見かけしますね。

ナイルさんのお店への愛情をたっぷりと
感じる一冊でした。

ムルギランチって全くオリジナルの
料理なんですね。
インドでは食べれないと知りませんでした。

またムルギランチを食べにいきたくなりました。

19年1月読

木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか

増田俊也さんの
木村政彦はなぜ
力道山を殺さな
かったのか。
図書館本です。

RUN友からお勧め
されて借りてみました。

1954年に行われた柔道の
木村政彦対相撲の力道山との
プロレス試合。
視聴率100%の昭和の巌流島。
引き分けになるはずが力道山の
だまし討ちで木村政彦ら敗北。

木村の前に木村なく、
木村の後に木村なし

そんな木村の足跡などが書かれています。
戦前最強の木村とその師牛島との関係。
プロ柔道から、プロレス、そして海外放浪。
力道山戦後の人生。

もうかなりの分量で、文書も決して
読みやすいとは言えず、読み終わるまで
かなり時間が掛かりました。

読むのは速い方やと思うんですが、
すんごくすんごく時間がかかりましま。
不覚にも途中で何度も読むのを断念
しようかとしたくらい。。。
読み終わった時の解放感たるや。

なんか文書が私怨が多くて読みづらい。
講道館柔道を真っ向から否定しています。
武道ではなく単なるスポーツとして柔道を
やる組織、単なる町道場が段位をひとりじめ、
柔道史を捻じ曲げたとか、いろいろ。
途中で"私は講道館派だ"とか何言ってんのって感じで。

どうも高専や寝技を賛美してると思ったら、
なんと七帝柔道記の人でしたか!
あの本は読みやすかったんですけどねーーー

木村に魅力を感じる部分と、いやいやって
部分があって、まぁ超人ですね。

プロレスって好きになれないけど、娯楽が
少ない時代にはみんな熱狂したんでしょうね。

しかし石井彗とか今ごろどうしてるんやろ。
スポーツとしての柔道に慣れているので、
柔道についての考えとか改まりました。

19年1月読
★★☆☆☆

2019年1月5日土曜日

家康、江戸を建てる

お正月にやっていたの
をぽちっと。
400年前に江戸を
荒野から日の本一の
城下にした家康のお話。

まずは水を制して、飲み水を
確保しようとした家康。

菓子司の佐々木蔵之介が
飲み水探しのお役目を。
27年前に家康を庇って脚が
悪くなった大久保藤五郎役を。
3ヶ月掛けてようやく発見。
大変やったんでしょうねー

しかし人口が増えて飲み水が
足りなくなってもう大変。

その苦労がよくわかるお話でした。

後半は小判づくり。
んーこちらはそこまで感動しなかったかな。

せっかくの林遣都が登場しているのに、
上手く活かせていなかったですね。

柄本佑さんは夫婦揃ってNHKに
抜擢されていますね。

まぁ徳川家康の凄さはよくわかりました。

★★☆☆☆

Padman

今年の2作目は
インド映画の
パッドマンです。

2001年のインド。
愛する妻が生理の時に
汚い布を使ってるのを
観たラクシュミ。
妻のために生理ナプキンを
作ろうとする。

そんな彼は周りからの理解が得られず、
家族も妻も出て行き、彼は村を離れて、
一人ナプキン作りに奮闘。

そして彼の最大の理解者のパリーの登場。
彼女は美人で優秀で、まさにラクシュミに
とっての妖精。

インドの村では生理は穢らわしいものとされ、
生理中の女性は家の中に入ることもできない。
学校も休むしかないんです。
そして生理について男性が語ることはありえないこと。

日本でもここまでではないけど、板前とか熊野古道とか
みたいに、女性は不浄って考えはありましたが、
それでも現代では大分少なくなっています。
毎月大変なのに、それに加えてこんな不条理な。
本当に憤りを感じます。

インドのナプキンの普及率は12%。
21世紀なんに、なんて。。。
でもラクシュミのおかげで18%まで。
それでも2割以下なんですよねー

そしてグラミン銀行みたいな仕組みも素晴らしい。
女性の自立を支援する仕組み!
まさに一石二鳥。

この映画は男性にはわからないよねー

生理の辛さがわかるからこそ、これがどれやけ
素晴らしいことかよくわかります。

そして無知の恐ろしさにも驚き。
ありえへん。。。

モデルの人はTEDにも登場しているので観てみます!

最後は賛否両論やと思いますが、彼のやった事には
心から敬意を表したいです。

★★★★☆

2019年1月4日金曜日

義母と娘のブルース

こちらもお正月の
一挙放送で。
義母娘です。
放送中もちょこっとは
観てたんですが途中から
やったんでぽちっと
まではしておらず。

綾瀬はるかがキャリア
ウーマンの亜希子さんを
演じてます。

竹野内豊が病気になったことにより
娘のみゆきの母として契約。

仕事は優秀でも母親業は悪戦苦闘。
そんな彼女とみゆきとの日々。
涙無くしては観れませんでした。

一昔前なら竹野内豊が死んだとこで
話は終わったはず。
あと安易に佐藤健とくっついたり。
でも違うんだな。やから良い!

後半はみゆきが高3に。
ひろきくんとも再会。
みゆきが劣化してて、最初は???
やったんですが、結局はまたもや涙です。

佐藤健も成長したみゆきも変すぎやけど
それでもね。

綾瀬はるかは素晴らしいですね。
あとAIの歌も。
涙、涙です。

新年早々感動しました!

★★★★★

2019年1月3日木曜日

夜廻り猫 1-4

深谷かほるさんの
夜廻り猫。
お友だちから
お借りしました。
ありがとうね!

夜な夜な"泣く子は
いねがー泣いてる子は
いねがー"と
夜廻りする猫のお話。
8コマ漫画なんで読みやすい。

そして不覚をついてほろりと
させられる。
顔で笑って、心で泣くってあるよねー

人生辛いことも多いけど頑張らないと。
って思えます。

あと猫飼いたくなりますねー

前に登場していた猫とかも登場するので、
そういうのも嬉しかったです。

19年1月読
★★★★☆

2019年1月2日水曜日

A Star is Born

2019年の初映画。
公開前から楽しみに
していた"アリー 
スター誕生"です。

レディガガ主演。
音楽を楽しみにして
いました。

いやぁ思いの外つらくて
途中からはぁあって感じで。

アリーはジャックのおかげでスターに
なれたんに、2人の距離は離れるばかりで。。

この2人はどうなっても幸せになれる未来は
なかったよなぁと思いながらも、もっと違う
未来はなかったのかと思わずにはいられません。

アリーのマネージャーは人殺しですよね。
嘘つきやし。
許せない。

レディガガの歌声は圧巻。
さすがでした。

ブラッドリー・クーパーはあんま好きやないけど
、落ちぶれていく元スターをうまく演じてましたね。

最後のコンサートのガガはgleeのレイチェルを
彷彿とさせました。

リミットレスのお父さん役の人も出てました。
ブラッドリー・クーパーが好きなんでしょうね。

新年に観るには向いてないけどよい映画でした。
サントラも買っちゃいます。

★★★☆☆

アンナチュラル

こちらも年末年始の
一気放送でぽちっと
したもん。

石原さとみ主演の
アンナチュラルです。

死因究明の機関UDIに
勤める石原さとみとか
のお話。

石原さとみは刑事役は出来ても
法医学者はちと無理がありますね。

あと窪田正孝はなんで医師なんに
記者やってんのかとかもよく分からず。

しかも裁判での女性蔑視の発言にも
かなりムカつきました!

他にもいろいろつっこみどころありましたけど、
まぁ石原さとみかわいいしいいんやないの。

★★☆☆☆

2019年1月1日火曜日

世界でいちばん長い写真

誉田哲也さんの
世界でいちばん
長い写真。
図書館本です。

中三のノロブーが
主人公。
仲良しの洋輔が引っ越して
からのつまらない日々。

そんなノロブーは360度の
パノラマ写真が撮れるカメラと
出会って、ようやく一所懸命に
なれるものを見つける。

そして卒業記念イベントとして世界一
長い写真を撮ることに挑戦することになる。

従姉妹のあっちゃんが格好良い!

三好は好き嫌いありそう。
こういう子は社会人になって鼻おられる
タイプやんなとか思う自分に嫌悪感。。

みんなでわいわいと写真撮ってまさに
青春やんなと思いました。

19年1月読
★★☆☆☆

半分、青い。

年末に一挙放送して
いたのでこちらも
ぽちっと。
総集編なんで端折り
気味なんが残念。
半年分を3時間に短縮
ですから。

9歳で左耳が聴こえなく
なった鈴愛が主人公。
幼馴染の律くんが大好きで
大好きな鈴愛。

そんな鈴愛が漫画家の弟子になって、
漫画家になって、故郷に戻ったり、
発明家になったりするお話。

中村倫也は格好良いなぁ!
これで人気沸騰したのよくわかります。

佐藤健はあんま好きやないけど、でも違う人と
結婚したときは"それないよーーー"って思いました。

朝ドラらしからぬお話やったけど、胸きゅんで楽しめました。

★★★★☆