幻想運河。
同僚からお借り
しました。
最初に大阪で発見
されたバラバラ死体
のお話。
その後舞台はオランダの
アムステルダムに移動。
ドラッグを楽しむ恭司と仲間たち。
恭司が書く小説が途中で登場。
そして仲間の死。
んー
ドラッグが登場するとどうしても
否定的になっちゃうな。
しかも最後もなんとも言えない終り方。。
いまいち入りこめませんでした。
17年8月読
★☆☆☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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