公開開始時から
観にいきたかったのが
機会がなく、
ようやく観にいけました。
3Dの迫力を存分に
生かした映像。
これは映画館で観るのが正解な一本。
新たなキャスト陣はどうかなと思ってたけど
初々しさがありいい感じ。
Andrew GarfieldとEmma Stoneの
コンビもいい組み合わせやし
脇役陣もナイス。
個人的には叔父さん役の
Martin Sheenが嬉しかった。
ホワイトハウスの大統領役の人。
あと彼女のお父さん役の人も
よかったな。
本当に。
話はスパイダーマン誕生時の話。
両親と離れ叔父夫婦に育てられた
高校生のピーター。
ひょんな事からお父さんの同僚を
訪ね、そこで蜘蛛と出会う。
前のとはちょっと違う内容だったけど
違和感なく入れました。
そして泣く場面も3箇所ほど。
まさかこの映画で泣くとは思っていなくて
驚き。
でも本当にスパイダーマンの苦悩とか
周りの人の愛情とか、そういうのが
すごく伝わってきて。
3Dメガネで泣くのは少し大変でした。
何かより人間味を感じるというか、
スパイダーマンが出来上がっていく過程とかが
より伝わってきて。
よくよく考えたらスパイダーマンって
身体能力が高まっただけで、別に防御に特段
強いとかないのよね。
それなのに果敢に戦う姿とか。
後クレーンのところでもプチ感動。
本当に想像以上に面白かったです。
続編もある感じで終わっているので、
また観にいくのが楽しみ♪
★★★★★
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