オリジナルであるスウェーデンの
「ぼくのエリ 200歳の少女」の
評判がすごくよくて観たかった作品。
ホラーはちと苦手なんやけど
観にいってきました。
いやはや怖かったぁ~
確かに純粋なホラーというよりは
恋愛の要素とかもあるんやけど、
観終わった後は後ろとか
振り向くのが怖いくらい。
いじめられっ子の12歳のオーウェンの
近所に越してきた美少女アビー。
友達にはなれないと最初に言われながらも
少しずつ心を通わしていく二人。
しかしアビーには秘密が。
アビーのお父さん(結局違うのやけど)の場面とか
もう哀しくて。。。
そしてラストも。
オーウェンのこれからを考えてしまうとねぇ~
観たかった作品なので観れて満足やけど
もういいかな。
★★★☆☆
2011年8月16日火曜日
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