日々のつぶやきと 本などの感想
楽園の瑕。
図書館本です。
引退した金融ブローカーの古賀。
いまは山梨県の大菅村に移住。
そんな時に隣接の町の再開発PJに
かつて接点のあったフィクサーが。
そして捜査する県警の樫山刑事部長。
実在する政治家とかのモデルを彷彿とさせるお話。
知らぬは国民やけでしょうか。
古賀さんや、樫山さんの前のお話もあるようなので
今度読んでみます。
26年2月読
★★★★☆
amazon
0 件のコメント:
コメントを投稿