2026年2月13日金曜日

晴れの日の木馬たち

原田マハさんの、

晴れの日の木馬たち。

図書館本です。


倉敷紡績で工女として働くすてら。 

周りからの後押しもあり小説を書く。


そして帰郷後にも小説への想いをいだきながら。

そして上京。

常和田伊作との出会い。


すてらのすごい熱量。

この時代の伊吹。


大原孫三郎さんはやはりすごい。

まさに私たちの眼を開けた方。

こういう人たちのおかげで今の私たちがある。

感謝の気持ちを忘れたくないと思いました。


26年2月読

★★★★☆

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