日々のつぶやきと 本などの感想
龍の守る町。
図書館本です。
消防隊員の秋月は異動で
司令補に。
隊長として現場で働いていてからの
入電対応に戸惑いの日々。
5年前に地域を襲った水害災害から水が
怖くなっている秋月。
周りにそのトラウマを隠しながら。
同僚たちとも少しずつ相互理解していき、そして
理不尽な上からも部下を守っていく。
現場に出てる隊員たちやけやなく、多くの人たちが
私たちの暮らしを守ってくれている。
感謝です。
26年2月読
★★★★☆
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