日々のつぶやきと 本などの感想
さよならジャバウォック。
図書館本です。
量子は夫を殺したところに大学時代の
同級生桂さんが現れる。
斗真はマネージャーを務める歌手の娘の
治療のため破魔矢と絵馬の2人に会う。
量子と斗真の2人の視点で話は進みます。
話が進むにつれシンクロしていく2つのお話。
量子のはなんとなくここかなっていうのはわかったけど、
まさか破魔矢がね。。
なるほどってな感じでした。
伊坂さんらしいお話でした。
25年12月読
★★★☆☆
amazon
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