日々のつぶやきと 本などの感想
人よ、花よ、下巻。
読書友よりお借りしました。
足利から帝を守るため吉野に
潜伏した多聞丸たち。
公家との出会い。
そして帝とも。
結局楠木党は帝のために働くことに。。
冴える多聞丸の采配。
しかし。。
はぁ。。
なぜに権力を持つ人たちはここまで愚かなのか。
多聞丸には生きてほしかったなって思いました。
前作の感想はこちら>>>
人よ、花よ、上
25年5月読
★★★★☆
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