日々のつぶやきと 本などの感想
C線上のアリア。
図書館本です。
中3の時に両親が事故死し、
母の妹の弥生さんのもとで
暮らした主人公。
それから月日が流れ弥生さんが認知症かも
ということで久しぶりにみどりの家に。
過去の恋。
弥生さんの過去。
いろんなお話が。
元彼の邦彦さんには何やって感じでした。
なんかあまり湊さんらしくないお話に感じました。
そしてタイトルの意味は、わかるような、わからんようなです。
ここで書かれている女性の立場が昔話になる時代も
近いと信じたいですね。
25年3月読
★★☆☆☆
amazon
0 件のコメント:
コメントを投稿