日々のつぶやきと 本などの感想
坂の中のまち。
図書館本です。
大学入学とともに祖母の
友人の志桜里さんの家で
暮らすことになる真智。
周りにはたくさんの坂があり、たくさんの
作品に登場し、それぞれには歴史が。
そんな6つのお話。
2つ目のお話を読んで既読感が。
以前読んだ短編集に入っていました。
わかってよかった。まさに喉に小骨って感じでした。
エイフクさんは不思議なキャラでした。
東京の坂を巡りたくなりました。
前回読んだ感想はこちら>>>
いつか、アジアの街角で
25年3月読
★★☆☆☆
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