日々のつぶやきと 本などの感想
全員犯人、だけど被害者、
しかも探偵。
図書館本です。
不祥事によりバッシングを
受ける志賀川社長。
彼が死んだのちに集められた関係者たち。
社長室を模した廃墟。
生き残れるのは社長を殺した1名のみ。
それぞれが時には犯人として、探偵として事件を考察。
そして最後には。。
まぁ設定ありきのお話かなって感じはします。
でも二重三重の展開面白かったです。
24年12月読
★★☆☆☆
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