日々のつぶやきと 本などの感想
浅草寺子屋よろず暦。
図書館本です。
浅草で寺子屋を営む信吾の
6つのお話。
教え子たちの家族が巻き込まれるやっかいごとに
首をつっこみ、解決したり。
そしてそれを理由にして、狸穴の閑右衛門との確執。
信吾の出自なども大きな影響を。
そして恋話。
なんでこんなにモテるのかな?
とは言え楽しく読めました。
3年間の信吾さんのお話も読んでみたいです。
24年12月読
★★★★☆
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