二人目の私が夜歩く。
図書館本です。
幼いころに両親を事故で
なくした高3の茜は、ある日
おはなしボランティアで
事故により首から下が麻痺している咲子さん
と出会う。
そして夜毎に咲子さんが自分のカラダを
使ってるのかもと思う。
っていうのが前半の昼のはなしで、その後は
夜のはなしで真相がわかる流れです。
うむむ。
このお話は好き嫌い別れるかもです。
サキは切ないし、咲子さんの友だちと恋人かもも
時間が経っているから良いものの、その当時は
たまったもんではない感じで。
なんとなく消化不良でした。。
24年7月読
★★☆☆☆

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