日々のつぶやきと 本などの感想
姥玉みっつ。
図書館本です。
お麓の元に集まってきた
幼なじみのお菅とお修。
3人での長屋暮らし。
そんな時に行き倒れていた母娘を発見。
母は死に、言葉を話せない娘が3人と
暮らすことに。
お萩と名付けられ3人から可愛がられる娘。
お麓たちそれぞれの家族との絆。
お萩の正体、背負ってきたもの。
そしてお麓たちの絆。
何よりお萩ちゃんがすごくすごく可愛かったです。
さすがの西條さんのお話、楽しく読めました。
24年7月読
★★★★☆
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