あるいは、プールの底のステーキ。
図書館本です。
最初はこれエッセイなんかと読みながら、
途中で主人公の小説家の名前が出てきて、
フィクションなのかと。
そうよね。
ここで登場する人たち書かれるの嫌がるよね
とか思ったりして。
短編がどんどんと続いていって、でもなんか
よくわからん感じで。
カリフォルニアで過ごした少女時代、
その後再会した友のお話、そしてカズさんとの
不思議な関係。
60代でも恋はするんよね。
そしてそばに友人がいるありがたさ。
年齢が高いほうが読みやすいのかもです。
24年6月読
★★☆☆☆

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