日々のつぶやきと 本などの感想
幕間のモノローグ。
図書館本です。
演劇学校の講師でありベテラン俳優で
ある南雲草介と彼の生徒たち。
そして起きるいろんな事件をその洞察力で
解決する南雲さん。
俳優を目指しても光が当たるのはほんのひと握り。
大変ですね。
これ単行本で読んだことありました。
なのでうろ覚えでしたが、南雲さんのからくりも
知っていて、でも前回よりも楽しく読めました。
前回読んだときの感想はこちら>>>
幕間のモノローグ
24年5月読
★★★☆☆
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